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日光市で増築屋根をガルバニュウム屋根材で葺きました。


施工前の全景です
施工前の全景です。

 増築部分の屋根を葺いていきます。
施工前の屋根の状態です
施工前の屋根の状態です。

 事前に野地板の貼り付けと雨漏り防止の為のルーフィングまで貼ってある状態からの施工です。
スターターを取り付けました
スターターを取り付けました。

 野地板の出に合わせてスターターをビスで固定しました。ルーフがきれいに貼れる様に直線状に取り付けてある事を確認しながら施工しました。
けらば包みの貫を取り付けました
貫を取り付けました。

 けらば包みの下地になる貫をけらば側の野地板に沿ってビスで固定しました。棟側も同様に取り付けます。
捨て谷を取り付けました
捨て谷を取り付けました。

 けらば包みと壁水切りの下地に万が一雨水が浸入した時に軒先まで運んでくれるように捨て谷を取り付けました。

 
ルーフを貼り付けました
ルーフを貼りました。

 軒先から棟に向かってルーフの平行を確認しながら取り付けました。
ケミカル面戸を取り付けました
ケミカル面戸を取り付けました。

 けらば包みや壁水きりとルーフの間から雨水が入らない様にケミカル面戸を貼っていきます。
けらばキャップを取り付けました
ケラバキャップを取り付けました。

 けらば包みを取り付ける前にケラバキャップをリベットで取り付けておきます。
貫きにけらば包みを取り付けました
けらば包みを取り付けました。

 事前に取り付けてあった貫きにけらば包みをスクリュー釘で固定しました。
壁水切りを繋ぎ取り付けました
壁水切りを繋ぎました。

 被せ部分に切り込みを入れてシーリング材を入れて繋ぎました。
シーリングをしました
シーリングをしました。

 釘頭や板金の切れ目にシーリング材を塗布して防水処理をしました。
施工後の屋根の状態です
施工後の屋根の状態です。

 増築部分の屋根葺き工事が終了しました。

 これで何時雨が降っても安心です。

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