2026.03.18
日光市の屋根外壁塗装 窯業系外壁に下塗りフィラーを塗装する理由 外壁塗装用の養生が終了しました サッシやドア、外壁に取り付けてある動かせない障害物など、塗料を付けてはいけない部分をマスカーやガムテープで覆い養生をしていきます 軒天の1回目塗装中です 破風板の見返しや外壁との取…
窓枠周りのシーリング増し打ちとサイディング目地のシーリング打ち直しが終了しました。 シーリングは経年劣化でひび割れや剥がれが出て、外壁内への雨水の侵入を防ぐ役割が出来なくなりますので、10年以上経過した外壁塗装時には、シーリングの打ち替えや増し打ちが必要になります。
シーリング打ち替えが終了して乾燥を待って養生作業に移りますが、絡みがない場所から塗装用の養生をしていきます。 溶剤塗料で仕上げる竪樋に、外壁塗料が付かないようにマスカーで覆い隠します。 竪樋の養生作業が終了しました。
昨日、シーリング作業が終了した場所が乾燥していましたので養生に入ります。 外壁との取り合いから窓枠側に1~2ミリ離してマスカーテープを貼り付け、窓全体を覆っていきます。 見切り線が直線になるようにマスカーテープを曲がらないように貼りました。
作業をするベランダ床は、破れずらく滑りにくいノンスリップ加工がしてあるマスカーを貼り養生しました。
屋根塗装でスレート屋根の重ね部分に塗料が溜まり、本来雨水が排出する出口を塞ぐ形になってしまいます。 そこで塗装後にカッターなどで縁切りをしますが、タスペーサーを塗装前に侵入しておくだけで縁切りの必要が無くなります。 今日はここまで また明日。
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